【あん】の猪突猛進、一直線!

あんちゃん@(株)オフィスあん 代表、の、日々の徒然。

Archive [2016年03月 ] 記事一覧

年度末。

年度末。スタッフ会議。そして、いつもの仕出し屋さんの春弁当Aでみんなでランチ。なんやかんやと、まじめながらも、ずーっと笑ってました。この日常の豊かさ。「問題は、‘その人’ではなく、‘その人との関係’なんだ。」友人の香本先輩の言葉をふと思い出しました。...

びみょうに違います。

人生において必要なもの。成長のために必要なもの。...

並。上。特。違いは鰻の量でした。

メンバーの一人を見舞うため、チームあん5名、でお見舞いに押し掛けました。今時の病院には、リーガロイヤルホテルのレストランあり、鰻屋あり、スタバあり。ということで、私以外は入院患者含めて、全員「特盛」。笑。...

大違い。

通りかかった、「紀伊國屋書店 梅田本店」さんにて。そか、課長一年目の教科書の隣なのか。でも、なぜ、ファシリテーションの手前なんだろう…。まあ、いいか。置いていただけるだけでありがたや。…と思いつつ、メンタルヘルスの棚に目を移したら…メンタルヘルス、の横の、メンタルタフネスはまあいいとして、メンタリング、をここに並べたら、あかんやろ(-_-;)大丈夫か、天下の紀伊國屋(・_・)(・_・)(・_・)...

When in Rome, do as the Romans do。

Tom Friedman は、 “The World Is Flat.”と言いました。しかし、国が違えば、歴史が違います。法律が違います。宗教の影響力が違います。国民構成が違います。日本人事を応援するために、今日は学びの一日です。...

悪いことはできなくなりました。

専門誌を読んでて、ふと、お茶でも入れようと席を立つ時に、雑誌を伏せて…そこにいた、自分の顔に超びっくりしました。苦笑。...

仕事は同志、プライベートは親友。

L社の人事トップ/ともちゃんが、大阪仕事のついでに、立ち寄ってくださいました。この後、岡山だとか。何が嬉しいって、こんなに多忙なともちゃんが、時間に「隙間」を創って逢いにきてくれること。忙しい人ほど、心を亡くしてなんかいないのです。心が在るからこそ、仕事が舞い込んできちゃうのです。お土産に、LEGOノートいただきました。めっちゃ、かわいい♪ありゃ、L社がばれるか。ま、いいか。笑。...

信。

1959年。ヨーロッパ生産性本部が定義した「生産性」は、これでした。「生産性とは、何よりも精神の状態であり、既存するものの進歩、普段の改善を目指す精神状態である。それは今日は昨日よりも、明日は今日よりもまさるという確信である。それはまた、条件の変化に、経済活動を不断に適応させていくことであり、新しい技術と新しい方法を応用せんとする努力であり、人間の進歩に対する信念である。」生産性は、単なる効率ではなく...

り。

行きつけの店なのに、一年くらいご無沙汰してて、もう行きつけじゃなくなったかなあ、と本日ひょっこりお邪魔したら、オーナーシェフが席まで来てくれて、「いつも有難うございます」と。あー、居場所置いててくれたんだ、と、とっーても嬉しくなりました。今週中にはもう一度、行こうっと。...

イースター。

子どもが大人の考えているほど子どもでないのは、大人が子どもの考えているほど大人でないのと同様である。                             (小林 秀雄)…分かるなあ…今年二十歳の息子と、私、話、合うもん…(・_・)...

学びの春。

大人買いしてしまいました。大人っていいなあ。...

限界と可能性。

人を育てるのは「仕事」です。でも「気づき」を与えてくれたり、「頭の中や心や魂まで揺さぶりを掛け」たりするのは「研修」しかないのです。「研修」が人を育てる割合はせいぜい1~2割、と論文に書きましたが、その「重み」は残りの8~9割とは比較にならないのです。人材育成は手間のかかる仕事ですが、だからその反面に「大いなるやり甲斐」というご褒美がついている訳で、そういう「手間のかかる作業」を「面倒くさい」と感じる...

強い風に煽られながら、自律飛行。

日本生産性本部による「新入社員の特徴」が今年も発表されました。2016年の新入社員のタイプは「ドローン型」。私が社会人になった1994年は、「浄水器型」だったっけ。取り付け不十分だと臭くてまずいが、うまくいけば必需品。笑。なんにせよ、こうして22年経った今も、何とか仕事をやっております。こうして揶揄しながらも、毎年、「現役」社会人が「新人」社会人を迎え入れようとする気持ちは、とても日本的で、私は好きです^-^...

一流。

辛坊治郎さんの講演会に参加する機会をいただきました。90分間、レジメも板書もない、メッセージの時間が、それはもう、びっくりするくらい「あっという間」でした。政治の話あり、経済や株価の話あり、報道の裏話あり、そして何よりご自身の経験談あり。これ、絶対、テレビではできないんだろうなあ、という話々。結局、テレビやラジオや、ましてやネットでは分からないことが多々ある、ということを再認識した次第。未来を予測す...

無限。

親友の社労士Jちゃんから、春の便りが届きました。やさしい、淡い、Jちゃんらしい春色。前職で、広告部のチーフデザイナーと帰路に雑談してて。「欧米では Pink で済ませるけれど。この国では、 桜色、梅色、桃色、珊瑚色、紅色、撫子色なんて、Pinkだけでも100色以上ある。 君のお子さんに、この世はこんなにもたくさんの色に溢れていることを 教えてあげてね。」と言われたことを、ふと思い出しました。...

信は力なり。

こういう自信とか、こういう信念とか、けっこう好きです。笑。...

なぜ、この並びなのかは、今一つぴんときませんが、笑。

出張先で探したい本があって、「八重洲ブックセンター」をうろうろしてたら、自分の本が置かれているのを発見しました ☆・:゚*オォヾ(o´∀`o)ノォオ*゚:・☆120万冊ともいわれる膨大な在庫量を誇るといわれる同店。だから、置いてあるのかもしれないけれど…^^;とはいえ、1日平均200冊以上の新著が出ると言われている出版業界。嬉し恥ずかし、有難い限りです。...

「それだけのことかよ」とか言わないでください(;_;)

年越しでは前から7列目で逢えたのに…。o゚(p´⌒`q)゚o。 ビエェーン!!福山さんの25周年ファンイベント、の日程が、そもそも参加できそうになく…。失意の中、帰阪中(;_;)。どんまい♪...

救い。

「のぞみはもうないけれど…」駅員さんが教えてくれました。「ひかりはあります」...

人生で大切なことは、マンガが教えてくれました。

三連休の最終日。京都の烏丸御池近くで人に会うついでがあったので、京都国際マンガミュージアムに立ち寄ってきました。バイクも、船も、車も、泳ぐことも、飛ぶことも、好きことはいろいろありますが、一番好きなことであり、一番私の人生に影響与えてくれたのは「マンガ」です。もうですね。感想はここには書ききれない。年間パスポート6,000円を衝動で買いそうになりましたが、なんとか理性で思いとどまれました。笑。なお、こ...

眼力。

名伯楽は、嫌いな相手に「名馬」の見分け方を、好きな相手には「駄馬」を見分ける方法を教えます。...

春を分ける日。

春分の日。お花見に行ってきました。ただし、アーモンドの花。アーモンドの分類は バラ科サクラ属。つまり桜の仲間ですから、見た目もほぼ桜です。^-^前職の会社と「アーモンド」は切っても切れない関係。笑。20数年前に入社した日にも、会社の敷地にはアーモンドの花が咲いていました。アーモンドの花を見ると、あの初々しかった頃を思い出します。思い出って、その時の景色(視覚)や音楽(聴覚)とセットです。そして、ほんの少しだ...

元神戸人。元グリコ人。

今春も、神戸在住の親友こんちゃんから、春の便りが届きました♪白木蓮を見て、いかなごの釘煮を食して、アーモンドの花を愛でると春がきた~♫♫ と思う、元神戸人です。明日は、アーモンドの花を眺めに行きます。...

バタフライ効果。

amazon.co.jpでは、著者専用ページがあり、売れ行き推移が確認できます。新著が出たら、前の本がまた売れ始めました。なんにせよ、じっとしてたらあかん。ということなんでしょう。北京で蝶が羽ばたくと、ニューヨークで嵐が起こる。なんぞ、行動を起こすことだなあ、とつくづく思います。...

ワンピース。

船を造りたかったら、人に木を集めてくるように促したり、作業や任務を割り振ることをせず、はてしなく続く広大な海の存在を教えよ。               (サン・テグジュペリ)...

今日も支えられて生きております。

編集が、キャンペーンチラシを作ってPRしてくださいました。ありがたや。本書を管理職向けの課題図書や研修テキストとして幅広くご活用いただけるよう、10冊以上まとめてご購入の場合、1,400円/1冊(税込)の特別販売なんだそうです。2016年4月8日(金)17時までの期間限定。どうぞよろしくお願いいたします...

春の使者。

日比谷公会堂前の道路で出会った、木蓮。あー、3月だなあ。木蓮って、地球上で最古の花木といわれていています。だからかな。花言葉は「持続性」。熱しやすく冷めやすい私には、耳に痛いキーワードです。笑。...

終わりははじまり。

【みずほセミナー】松下直子 人事教室(東京) 第二期、募集開始しました。 ⇒平成28年7月~平成28年12月のそれぞれ第三水曜日 13:30~17:00。...

土地、風土、文化。出逢いは、人とだけではありません。

年の半分は出張をしていて、全国各地を訪れるものの、観光する時間はないわけで。それでも、縁あって訪れた土地のことは知りたいからと、都度購入する妄想用のガイド本が、ずいぶんと増えてきました。今日もまた、その土地に生きる方々に、会いに行きます。...

ふんふん。

システム系の相談で前職の先輩とメールでやりとりしている中で、先輩からの一文、「実際、名刺交換しても、あからさまにネガティブなことを言う人(会社)がいます。 ふんふんって聞いてるけど、内心、 ‘自分に能力がないって周知しているのと同じや’と思っています。」自分の上司をディスったり、部下のことを愚痴ったり、もそうだよなあ。実際、この先輩からあまり、ネガティブな話は聞いたことありません。自戒しつつ。...

右サイドメニュー

検索フォーム