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たーなー
先日のターナー展の後、
ツレが「そんなに気に入ったなら、映画あるみたいだよ」と調べてくれて、
さっそくTSUTAYAでゲット。

映像が素敵でした。ターナーの絵画の、現物の風景。
描かれるのは、芸術家の美化ではなく、人間ターナーの50才以降の晩年。

人は切なくて、あまりに切なくて。
46才の今、この映画を観ることができてよかったなあ。と思う作品でした。

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2018.04.30 Mon l 日常 l top